制作実績

(一部抜粋)
業種 特徴
ITサービス 社内外のさまざまなステークホルダーに対して、情報誌を通じて自社のオファリングとそれを支える技術力について紹介。さらに最先端テクノロジーに関する独自の知見を発信することで、ブランドイメージを向上させている。
化学メーカー 経営統合後の“融合”をテーマにグループ報を創刊。グローバルかつ多岐にわたる事業の情報伝達・共有の手法として、「人」と「現場」に徹底フォーカスした企画を充実させている。
建設 プロジェクト関係者を主役とした社内報。完成施設や工事現場を紹介する企画を充実させることにより、社員の誇りを醸成する。
港湾運送 全国の拠点に分散し、業務ごとに担当が分かれた社員同士の交流を活性化するため、社内報に社員をできるだけ多く登場させ、相互理解を深める企画づくりに取り組んでいる。
商社 商社の新たなビジネスモデルを発信するグループ報を、次なる価値創造につながる“経営ツール”として明確に位置付けている。ビジネスや人材に焦点を当てた企画を充実させながら、価値観の共有と一体感の醸成を図る。
食品卸 経営統合初年度、理念・制度などを共有するツールとして社内報を創刊。現在は、部門の枠を越えた取り組みや成功事例の共有など、より実践的で仕事に役立つ情報を発信する媒体へと進化している。
食品原料メーカー 全社を挙げた業績改善を目指して新たに策定した中期経営計画を、社員一人ひとりが“自分ごと”として捉えられるよう、社内報でわかりやすく解説・発信している。
繊維 多岐にわたる事業の包括的な理解を促進するとともに、社員が自発的にビジネスチャンスをつかめるよう、経営方針に掲げる注力ポイントを社内報でわかりやすく伝えている。
タクシー タクシー業界の競争が激化する中で、顧客から真に選ばれるブランドとなるために、乗務員のレベル(安全性・快適性・サービス力)向上につながる情報を社内報で発信している。
デベロッパー 急速な事業拡大に伴って増えた社員に自社のDNAを共有すべく、WEB社内報をイントラ上で展開。速報性にこだわり、ビジネス現場のレポートや部門ニュースを毎週更新している。
電力 現役・OBOG社員の余暇活動を応援する情報誌。社内サークルの紹介や活動報告、家族で過ごした休日にまつわる投稿などを掲載。「人と人のコミュニケーションは人生を豊かにする」というコンセプトのもと、社員が文化を創造するための土壌として親しまれる。
認証機関 認証規格ごとに担当が細分化されるため、担当者レベルでは顧客ニーズの一部にしか対応できないという課題を解決するため、情報誌を通じて社員相互の業務理解を促進。社員一丸となった営業を実現するための情報を提供している。